ミニ・クラブマン1275GT
英国が生んだ名車、ミニ・クラブマンの中でも1275ccエンジンを搭載したスポーティーグレード「1275GT」。
当時、ブリティッシュ・レイランドが送り出した、クラシックミニの高性能モデルとして人気を博しました。
フロントのスクエアノーズデザインは、通常のミニとは一線を画す存在感。
コンパクトなボディに1275ccエンジンを搭載しミニらしい軽快な走りと独特のドライビングフィールを楽しめます。
1970年代のクラシックミニの中でも1275GTは生産台数が少なく、近年ますます希少価値が高まっているモデルです。
クラシックミニを愛する方、他とは違うミニを探している方にお勧めの一台です。